2008年12月22日月曜日

Windows よりも Ubuntu Linux の方がインストールが簡単だった

そろそろ年末年始モードに入ります。休暇中はパソコンでゲームでもしようかなと思い、 Windows を再インストールしようとしました。

付属のリカバリ CD から回復し、ドライバ類は別の CD に入っているので(リカバリに一緒に入ってろと言いたい)それらも入れました。 Windows Update を何回か行い(なぜ1度で終わらない?)、そこそこの時間がかかって起動すると、音が出なくなりました。あーなんて事。ドライバを入れ直しましたが音は出ません。あれこれしましたが、うんざりして Linux に戻す事に。

Linux Mint を再インストールしようかなと考えましたが、たまには本家 Ubuntu (本当の本家は Debian ですけどね)を使おうとインストールしました。難なくインストール完了。

カスタマイズに若干手を取られるものの、それらはドライバのインストールに比べると、自分好みにする為の前向きな作業。あまり苦になりません。
作業を終えた Ubuntu はすばらしく使い勝手の良いものになりました。

以前ファンが高速回転するので困っていましたが、ドライバを別の方法でインストールしたら問題なくなりました。前のやり方がまずかったのかな?それらの手順はまた今度まとめます。

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