2012年6月14日木曜日

Windows で隠しファイルや拡張子の表示非表示をショートカットキーで切り替えられる HiFiTo

Mac で隠しファイルを表示したい時は「command + shift+.」で表示非表示を切り替えられます。 Linux だと「ctrl+h」でできます。 Windows では……できません。

日常生活で隠しファイルを意識することはあまりありませんが、開発やトラブル対応時は隠しファイルをいじったり、削除したりすることもあるので、ショートカットキーで表示非表示を切り替えられると嬉しい。

Windows でも HiFiTo をインストールすることで、実現可能です。
HiFiTo をインストールし、スタートアップで起動するようにしておくと、ショートカットキーで隠しファイルの表示非表示を切り替えられます。ショートカットキーは好きなものを設定可能です。
拡張子の表示切り替えもこのソフトでできます。


OS 不足の機能を補ってくれるソフトは本当に助かります。

0 件のコメント :

コメントを投稿