2012年8月22日水曜日

Oracle SQL*Plus のエラーを捕まえる


バッチ処理で SQL を実行するとき、 SQL エラーなどがあれば検知したいもの。
方法は簡単です。

下記の2行をエラーを検知したい SQL の前にに記述すれば良いだけ。エラーが発生すれば戻値が呼び出しもとに返されるので、それを判定すればいいのです。

WHENEVER SQLERROR EXIT 戻り値 ROLLBACK
WHENEVER OSERROR EXIT 戻り値 ROLLBACK

詳しい内容は下記ページを参考にしてください。



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