2015年2月27日金曜日

次元大介のフィギュア買いました

昨年秋に酔った勢いで予約注文してました。すっかり忘れていたら出荷メールが届き、思わぬ出費。
しかし、届いて弄っていると楽しい。こういうフィギュアを購入するのは初めてなんですが、色々なポーズをとれるアクションフィギュアなので、楽しめますね。顔や手が何種類かついていて、取り替えられます。
ポーズをとらすためずっと遊んでいると、家族がフフっと笑いながら通り過ぎて行きました。おっさんが人形遊びしているのがおかしいようです。

撮影した写真を何点か載せます。




ルパンも販売されていますが、五右衛門はありません。着物が難しいのでしょうかね?
下記リンクからAmazonで買っていただけると、私に少々のお小遣いが入るはずです。興味のある方はどうぞ〜

2015年2月10日火曜日

テーブル内の項目をドラッグ アンド ドロップしたり行を並び替えたりできる JavaScript ライブラリ REDIPS.drag がすごい

仕事でウェッブアプリケーションのサンプル作って欲しいと依頼されました。
依頼されたサンプルは、カレンダーのようにテーブル内の文字列をドラッグ・アンド・ドロップで配置を変更できるもの。
JavaScript はあまり詳しくないのに「できるんじゃないの?」と安請け合いしてしまいました。

jQuery UI 使えば作れるのかなあ?と DraggableDroppable をいじるもどうも違う。
頭が沸いた翌日、気を取り直して別角度から調査。おお!これだ!とお目当てのライブラリを発見。

REDIPS.drag

上記ページにデモもあるのでご覧ください。
ライブラリのダウンロードは、上記ページのメニュー GitHub をクリックし、 Drag and Drop table content with JavaScript の Download をクリックしてください。

ダウンロードしたファイルの中にもサンプルが28個も格納されています。

良い点をあげます。

  • jQuery に依存しておらず、単独のライブラリとして動作可能。
  • jQuery とも共存可能らしい。
  • IE8 でも問題なく動作する。
  • div 要素をドラッグ・アンド・ドロップできるので、 div 内に input hidden などを仕込んでおけば、フォーム送信も可能。

おかげさまでサンプルページも無事作成できました。
ネットの片隅から感謝。

2015年2月9日月曜日

書式情報なしでウェッブページのテキストをコピーできる Google Chrome 拡張機能

ネットでの調べ物をコピペして Evernote などに保存することがありますが、書式も一緒に反映されたりするんですよね。私はプレーンテキストが好きなので、書式情報なしでコピペできると良いのになあと思っておりました。

調べてみると Google Chrome の拡張機能で代表的なものが2つありました。

ez copy plaintext
こちらはコピーするときに文字情報だけコピーするようになります。
逆に書式も含めてコピーするのはどうするのか?右クリックメニューの「get format next copy」をクリックすることで、次のコピーが書式付きでコピーされます。
一度コピーすると書式なしコピーにもどるので、原則書式なしコピーを主に使う場合に向いていますね。

プレーンテキストとしてコピーします。
こちらの拡張機能は右クリックメニューに「プレーンテキストとしてコピーします」というメニューが追加されます。
ショートカットキーctrl+cなどは今までどおり書式付きでコピーされるので、たまに書式なしでコピーする使用用途にぴったりです。

さあ、これでウェッブの情報を有効活用しましょう!

2015年2月8日日曜日

Royce のコニャックレーズンチョコを注文したよ

もうすぐバレンタインデーですが、おじさんなので関係ありません。そもそも酒飲みのせいか、甘いものがそこまで好きではありません。
しかし以前おみやげで自宅用に買って帰り口にした 期間限定の Royce コニャックレーズンチョコは別格。コニャックの高貴な香りとアルコールを含んだラムにチョコがベストマッチ。洋酒のお供にも良いと思いますよ。

バレンタインのこの時期しか販売していません。家族にもわけないといけないので6個ネットで注文しました。2個ぐらいはちびちびと一人で食べようと思います。
いまから届くのが楽しみです。

2015年2月2日月曜日

iOS アプリ Radiation Island にはまる

最近ゲームと言えば INGRESS な生活でしたが、ふとネットで Radiation Island なるゲームを目にしました。
初見で MIST のような雰囲気を感じたのですが、無人島のサバゲー要素もあり、徘徊する獣やゾンビとも戦うという、なんかおらワクワクしてきて速攻購入。

初代 iPad mini でプレイできるのか心配でしたが、サクサク動いて問題なし。しかも300円でこのクオリティはありえないです。開発元の採算はとれているのか心配になるレベルです。

あまりストーリーは追ってないんだけど、感じたことを。
オープニングはニコラ・テスラのフィラデルフィア計画らしきものではじまります。そして無人島に一人放り出されてしまう。
最初は枝や石を集めて石斧など簡単な道具をつくりながら、更に高度な道具を生み出すために探索することになります。おなかが減ると死んでしまうので、動物を狩ったり果物を拾ったりして飢えをしのぎます。夜は真っ暗闇になるので、大変危険です。昼間でも狼やライオン、クマ、ワニ、そして元日本兵らしきゾンビが襲ってくるのです。暗闇で襲われるとひとたまりもありません。夜は空き家にあるベッドに潜り込んで休みましょう。
探索していると放射能汚染された地があちこちにあり、命の危険を感じます。
しかし死のペナルティはそれほどないのが救いです。

溶鉱炉が完成したらだいぶ楽になります。鉄やチタン製の道具を作ることができ、襲われても撃退できます。わたしは今のところこの辺りまでプレイしています。
島で稼働している機械を停止しなければならないようで、停止できたら次の島が待っているみたい。なかなかやりこみ要素の高いゲームです。本当に300円でいいのだろうかと心配です。

iPhone か iPad などをお持ちでゲームに興味があるなら、やるべきです。新年始まったところですが iOS の今年最高のゲームになるんじゃないでしょうか。
かなり容量のあるゲームなので、 WIFI でダウンロードしましょう!